会社概要

HOME | 会社概要

Profile

会社概要

商号

大自然株式会社

代表者

代表取締役 中山栄基

設立

2010年(平成22年)7⽉

所在地

〒226-0017 神奈川県横浜市緑区新治町684 C201

連絡先

電話番号/FAX:045-935-6024

商標

植物マグマ

事業内容

(1)⾷品、飲料⽔、健康⾷品の研究、開発、製造、販売 (2)上記製品の輸出及び輸⼊、植物ミネラルマグマの研究、開発
(3)化粧品の研究、開発、販売
(4)肥料、培養⼠の研究、開発、製造販売
(5)前各号に関する⼀切の業務

History

会社沿革

2011年(平成23年)

・植物マグマの各種疾病に対する有効性について、世界特許の申請を行う。 ・韓国珍道郡の議会で、植物マグマの有効利用について講演し、珍道郡より施設などの提供をいただき、植物マグマを用いた産業の育成を開始
・長野県伊那郡松川町のリンゴ農園で植物マグマを用いた無農薬、無化学肥料栽培を実施し、1年目(平成23年)でこれまでの農薬栽培での収穫の70%、2年目以降には100%以上の収穫に成功。
・沖縄県でも無農薬で植物マグマを用いたマンゴー、アテモヤの栽培に成功。さらに韓国済州島でも無農薬でのみかん栽培が公的機関の検査で確認、実証された。

2012年(平成24年)

・岐阜大学医学部細胞情報室に植物マグマの放射線照射による生体内での抗酸化効果のテストを委託。植物マグマが放射線を照射した実験動物に対して高い抗酸化効果を示したことが確認された。 ・鳥取大学農学部獣医学教室に水溶性植物マグマのビーグル犬を用いた血管内投与による安全性試験を委託。水溶性植物マグマの1ヶ月にわたる血管内投与で植物マグマの安全性が確認された。
・化粧品会社の赤田物産株式会社、多満喜美容研究所に委託し、植物マグマを用いて合成化学物質を入れない化粧品作りを委託し、頭皮、頭髪用のヘアガード液と皮膚の保湿用のゲルクリームの開発に成功。

2013年(平成25年)

・鳥取大学農学部獣医学教育に植物マグマのマウスを用いた1ヶ月間の経口投与による安全性試験を委託し、実験の結果、植物マグマの安全性が確認された。 ・韓国のチエ氏に委託し、水道直結型の植物マグマ水製造装置BIESCOを開発、製造に成功、商品化した。

2014年(平成26年)

・韓国Jinjuの子供病院の徐院長先生が植物マグマを用いて各種疾病の治療を始める。同年10月に改善をみたパーキンソン病や肺癌、胃癌の患者さん達と中山栄基との勉強会を子供病院内で行う。 ・鳥取大学農学部で植物マグマが火傷の治療および止血に有効性のあることを動物実験で確認、検証した。
・自然と健康を守る会主催の「第34回生産者と消費者の集い」で中山栄基が講演を行う。

2015年(平成27年)

・モンゴル国で植物マグマを各種の疾病改善い使用したいとの要望から、ウランバートルで中山栄基が講演。初代大統領夫人をはじめ、医療関係者、患者の方々などが出席。滞在中、医療関係者に使用方法を教える。 ・日本一般臨床医療矯正研究会で中山栄基が植物マグマについての特別講演を行う。
・自然と健康を守る会主催の「第35回生産者と消費者の集い」で中山栄基が講演を行う。
・韓国Jinjuで子供病院 徐先生主催の講演会で植物マグマの実践結果を中山栄基が発表する。
・韓国においてGdew化粧品の展示と約300名に対しての発表会で中山栄基が講演を行う。

2016年(平成28年)

・韓国Jinjuで中山栄基が植物マグマについての講演会を行う。 ・高取焼きの窯元で植物マグマを加えて焼き物を製作、さらに波佐見焼きでも植物マグマの焼き物を商品化
・植物マグマを用いて甲状腺亢進症の治療で有効性を持つという特許を取得、世界特許を申請し、韓国、EU(イギリス、フランス、ドイツ)で特許取得

2017年(平成29年)

・鳥取大学農学部で放射線照射動物に植物マグマを投与し、有害作用の改善についての研究を継続実施。UCLAの菅原正博先生もこの研究実験に参加。 ・金沢大学医学部 友杉直久先生の開発したコラーゲントリペプチドに植物マグマを加えた製品を開発。これまでのコラーゲンの常識を変える生体への変化が示された。

2018年(平成30年)

・インドネシア国の科学技術院(LIPI)のバンバン長官から植物マグマをインドネシアの産業に利用し、化学物質を出来るだけ使わない食品作り、化粧品作り、健康作りを国として推進したいとの要望で、科学技術院(LIPI)と実践研究を開始した。 ・インドネシア国、科学技術院(LIPI)で植物マグマについて、説明会を開催。
中国上海でも植物マグマを摂取した方々に、江蘇夢達日用品有限公司の馬社長の主催による植物マグマの化粧品、及び、食品に関する講演会を開催、約500名が参加した。

2019年(平成31年-令和元年)

・インドネシアにおいて、LIPIを通して、バナメイエビの養殖に植物マグマを利用し、化学薬剤を使用しない生産実験を開始。

2020年(令和2年)

・世界中がコロナウイルスの影響で、私たちの生活は一変してしまいました。これまで、海外への渡航は自由に行われていましたが、コロナウイルスの感染予防により、世界中が国内外への移動がかなり制限された1年になりました。1月より、私共は翔恵健益株式会社と共同で、殺菌、抗菌、対ウイルス用の不活性化の製品を開発しました。これまでも、植物マグマの開発当初から、殺菌効果については検査して、中山栄基の著書「自分の体は自分で治せる」にも掲載していましたが、今回はさらに、インフルエンザウイルス、ヒトコロナウイルスなどへの死滅効果も財団法人日本食品分析センターで実証実験で死滅化が実証され、さらに、鳥取大学獣医学部において、殺菌効果の持続性の試験を行い、1ヶ月間の抗菌の持続性が実証され、様々な分野において、滅菌・抗菌液として使用されています。